百点な日日

ガラス張りの心の陰、鏡にうつる自分

しんどかった_20260604

朝イチで自己紹介があって、緊張して眠れなかった。

結局1分も話さずすぐに終わって、自分が気にしているほどみんなわたしに興味なくて、緊張して損だった。

いつもそう思うのに、いつも緊張して動悸がする。

お昼ごはん、新しいチームの人が誘ってくれて、なんかうれしかった。

人の温かみに触れると、やっぱり心もほぐれる感じがする。

でもそのあと、だいだいだいだいだいだいだいだいだいだいだい嫌いなカスが珍しく出勤してきて、前と同じく平気で遅刻をしてて、前と同じく仕事もせんのにデカい声でデカい態度をとってて、引き継いだ仕事はめちゃくちゃで、規程に抵触していることもしてて、ほんまに社会人のダメなところを煮詰めてもう焦げてるようなカスだった、相変わらず。

視界に入れなくても、同じ空間に居るとわかるだけで、ほんまに嫌な気持ち、ほんまにクビになればいいのに、ほんまに死んだらいいのにと思った。

わたしの適応障害は、激務が原因だったのかなと思っていたけど、カスとの人間関係やったみたい。

結果オーライ、新しいチームでよかった、またメンタル崩すところだった、と思うようにする。

新しいチームは、雰囲気だけは良さそう。